2月11日、「たしかにあった幻」

 臓器提供をテーマにした映画です。 この作品は疾患を持っていてその病を治す方法は臓器移植しか方法が無いこども病棟をフランスから来日された女性医師を中心に描かれています。

女性医師の屋久島で出会った彼との恋愛、その彼は突然疾走してします。

女性医師が子供たちと接する様子、ドナーを待つ患者、突然、脳死宣告を受けた子供を持つ家族、私が幸運にもこの様なことを経験していないので忘れがちですが、この様なつらい経験をしている方々の想いを知ると心が・・・



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